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対談 その2。
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| 蒼紫 | さてさて…「中止しろっ!」って意見がなかったのもので、調子に乗ってお送りするこのコーナー。 |
| 第2回目のゲストは、タークスのレノさんですっ。 |
| レノ | なんでオレが、こんなところにこなくちゃいけないんだ、と。 |
| 蒼紫 | まあまあ、これも「仕事」ですよ。 |
| レノ | ……そういう事にしておくぞ、と。 |
| 蒼紫 | (あれ?そういえば…タークスって、失業したんじゃ…) |
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| 蒼紫 | そういえば、あの後、どうされたんですか? |
| レノ | いつのことだ、と。 |
| 蒼紫 | (むかっ)。ミッドガルの地下で遭遇したとき、戦わなかったじゃないですかっ! |
| レノ | …そんなこともあったな、と。 |
| 蒼紫 | で、今は何をされてるんですか? |
| レノ | 仕事だぞ、と。 |
| 蒼紫 | …ひょっとして、人のことからかって、楽しんでません?(いらいら) |
| レノ | 気のせいだぞ、と。(やばいな、ばれてしまったかな、と) |
| 蒼紫 | ……(リミットゲージチャージ開始) |
| レノ | (やばいな、と)3人とも、神羅カンパニーに再就職したぞ、と。 |
| 蒼紫 | へ?神羅って、つぶれたんじゃなかったんですかっ!?(驚) |
| レノ | リーブが、立て直してるぞ、と。神羅、というのも、仮名らしいぞ、と。 |
| 蒼紫 | へぇ〜、やぁっぱりそうなりましたかぁ。で、部署は?タークスのままですか? |
| レノ | 新生タークスだぞ、と。 |
| 蒼紫 | タークスねぇ…じゃあ、相変わらず、汚いことやってるんだ…(にやり) |
| レノ | 新生タークスと言ったはずだぞ、と。 |
| 蒼紫 | でも、タークスはタークス、でしょ? |
| レノ | 誤解するなよ、と。今はもう、裏の仕事はしてないぞ、と。 |
| 蒼紫 | (ほんとかなぁ?)じゃ、今はどんな仕事をしてるんですか? |
| レノ | 企業秘密だぞ、と。 |
| 蒼紫 | (こ…この男はっ!…気を取り直して、と)3人っていうと…ルードさんとイリーナさん?ツォンさんは? |
| レノ | ツォンは…隠居生活を送ってるぞ、と。 |
| 蒼紫 | い…隠居生活ぅ〜〜…まじですか、それ。 |
| レノ | 古代種の娘の事がよほどこたえたみたいだぞ、と。 |
| ソン | ……誰が隠居だ、誰が。そんなことしてないぞ、レノ。 |
| 蒼紫 | まぁ、ツォンさん(はぁと)。いらっしゃいませ〜。 |
| レノ | ツ…ツォン…なぜ、ここにいるんだ、と。 |
| ソン | 今日はおまえがゲストだと聞いてな。ほおっておくと何を言われるかわからないと思ってきてみれば…案の定だったな。 |
| レノ | 蒼紫…余計なことをしてくれたな、と。 |
| イリ | きゃあぁ〜〜〜ツォンさんっ(はぁと)!いらしてたんですかぁ? |
| ソン | 久しぶりだな、イリーナ。そうだ、この後、食事でもどうだ? |
| イリ | きゃあぁ〜〜〜(はぁと)よろこんでっ!! |
| レノ | イリーナ…勝手な行動は許さないぞ、と。 |
| イリ | いいじゃないですかっ!私、今日はオフ日なんですからっ! |
| 蒼紫 | あの〜ぉ、勝手に話を進めないでいただけますぅ?(リミットゲージチャージ完了) |
| 3人 | げっ!!! |
| 蒼紫 | もう一度、お伺いしますがぁ、今のタークスのお仕事って、なんなんですかぁ? |
| レノ | さっきも言ったとおり、企業秘密だぞ、と。 |
| ソン | げっ!レ…レノ……(汗) |
| イリ | レノ先輩……(汗) |
| 蒼紫 | くっくっく…そう。あくまでもそう言うのね…(ぶちっ) |
| 「あぁるてぃめぇぇっとぉぉぉえぇんどぉぉぉ〜〜〜っっっ!!!」(マジカル×2) |
| 3人 | うっぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っっ!!! |
| 蒼紫 | ふんっ。私に逆らうと、こういうめにあうのよっ! |
| 3人 | ……… |
| 蒼紫 | どう?少しは話してくれる気になったかしら?(にっこり) |
| レノ | …仕事は…各地のメテオによる被害状況の調査だぞ、と。(HP1) |
| ソン | リーブと今後の会社の運営などについて、研究・模索している。(HP10) |
| イリ | レノ先輩の補佐です…(HP5) |
| 蒼紫 | ルードさんは? |
| レノ | あいつは…これからの時代に使えそうな人材を探してるぞ、と。 |
| 蒼紫 | なるほどね。(にやり) |
| ソン | …我々はそろそろ失礼しても構わないだろうか?(びくびく) |
| 蒼紫 | あっ、そうですね。ご協力、感謝します(にっこり)。 |
| イリ | じ…じゃあ…(そそくさ) |
| レノ | 二人とも卑怯だぞ、と。 |
| 蒼紫 | 今回のゲストは本当なら、レノさんだけの予定だったんですもの、いいじゃないですか(にっこり) |
| レノ | ……まだなにか、質問があるのか、と。 |
| 蒼紫 | そうねぇ〜。ま、とりあえず一番聞きたかったこと聞けたし、今日はもういいわ(にっこり) |
| レノ | ……たとえ仕事でも、二度と来ないぞ、と。 |
| 蒼紫 | 命の恩人にさからうつもり?(にっこり) |
| レノ | ……(こんなことなら、あの時戦っておけばよかったぞ、と。) |
| 蒼紫 | まだ、文句がありそうね…まぁ、いいわ。後で二人でゆっくりと話しましょう(にっこり) |
| レノ | 仕事がまってるんだぞ、と。 |
| 蒼紫 | だいじょぶ。リーブさんにはちゃんと連絡入れておくから(にっこり)。 |
| というわけで、今回はこれにて、終了!皆様、ありがとうございました! |
| ?? | 何か、忘れてないかっ! |
| 蒼紫 | ???!!あっ、そうそう。プレゼントね。今回はねぇ〜「旧式タークスマニュアル」をご用意しました! |
| 先着5名様です。希望された先着ですので、あしからず… |
| レノ | そんなもの、どこから見つけてきたんだ、と。 |
| 蒼紫 | まぁまぁ、細かいことは、気にしない♪ それでは、また! |
| さ、レノさんっ!行きましょうか(にっこり) |
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| この後どうなったか…っていうのは、ご想像にお任せします。(絶対に書きませんので…) |
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